財団法人 極真奨学会極真空手道連盟 極真館 城南大井町支部
最新更新日:2008年6月27日

ここに記載されているのは、城南大井町支部所属選手の各大会の成績です。
2008年4月26/27日開催 第14回全日本青少年空手道選手権大会成績
クラス 部 門 順位 氏 名 備 考
高校生 重量級の部 優勝 藤井 将貴 初段(高校3年生)
中学3年 軽量級の部 準優勝 高杉 晃夫 初段
小学1年 男子 3位 高林 大河
【金子師範総評】
全日本青少年大会、全日本壮年大会の結果のみを報告します。
小学一年生の部:三位 高林大河君(二年連続入賞)
中学三年生の部・軽量級:準優勝 高杉晃央(空手を始めて10年目の快挙)
高校生の部・重量級:優勝 藤井将貴(三度目の正直でついにチャンピオン!)


2008年2月17日開催 全関東空手道錬成大会成績
埼玉県立武道館
クラス 部 門 順位 氏 名 備 考
一般上級の部 軽量級 優勝 松崎俊男
一般上級の部 重量級 優勝 藤井将貴 高校2年生(17歳)での優勝
【金子師範総評】
昨日の大会に出場した選手の皆さん、審判、スタッフの皆さんお疲れ様でした。
一生懸命稽古したのに突然体調を崩してしまった人も、とっても残念でしたが次の機会に頑張ってください。
青木君もウエイト制顔面ありルールに挑戦し、惜しくも判定で負けてしまいましたが何か目覚めたみたいです。次の試合に意欲を燃やしています。

今大会、高校2年生の藤井将貴17歳(昨年、一昨年と全日本青少年大会高校生重量級で2年連続準優勝)が一般上級の部の重量級へ挑戦し見事優勝と壮年部の松崎俊男君38歳(昨年全日本壮年大会40歳未満軽量級三位)が一般上級の軽量級にエントリーし、見事に優勝してしまいました。4月の青少年大会、壮年大会が楽しみです。

2007年12月16日開催 東京神奈川地区大会成績
クラス 部 門 順位 氏 名 備 考
幼年の部 型の部 準優勝 齋木 壮之介
組手 3位 吉田 悠人
小学1年生の部 上級の部 優勝 林 大智
3位 榑谷 暁広
小学2年の部 上級の部 準優勝 工藤 光翼
小学4年生の部 上級の部 優勝 高林 海人
上級の部 準優勝 徳永 稜也
小学6年生の部 初級の部 準優勝 森川 大樹
上級の部 優勝 國松 拳斗
3位 勝又俊哉
小学校高学年 上級の部 優勝 高林海人
一般の部 上級 優勝 遠藤史康
【金子師範総評】
毎回同じ事を言うようですが、確実にみんな成長し、強くなっています。顔つきも、集中力も、気迫も変わっています。稽古に対する真剣さも見ていて伝わってきます。昨日の結果に満足せず、今日から又精進していきましょう!!


2007年11月25日開催 第5回オープントーナメント全日本空手道選手権大会成績
順 位 氏 名 所  属 段位 年齢 身長 体重
優勝 市川 雅也 奈良支部 参段 28 180cm 90kg
準優勝 舩崎 雄 奈良県支部 弐段 27 175cm 75kg
3位 藤井 脩祐 城南大井町支部 弐段 22 180cm 91kg
4位 スレイマン・コスモフ ロシア 3級 19 174cm 74kg
5位 櫻井 豊 埼京・城北支部 初段 29 178cm 100kg
6位 江田 宣明 埼玉県西 弐段 31 178cm 85kg
7位 中澤 公誉 東眞会 初段 22 177cm 76kg
8位 夏原 望 城南川崎支部 弐段 27 177cm 93kg
敢闘賞 スレイマン・コスモフ ロシア
技能賞 中澤 公誉 東眞会
試割賞 ミゲル・フェルナンデス イギリス
特別賞 山崎耕三 総本部
ケニー・ジャルビス イギリス
山田雅則 黒沢道場
【金子師範総評】
全日本大会に応援に来てくれた皆さん有難うございました。脩祐の結果は残念ながら二連覇できず、三位に終わってしまいました。減点一をとられてしまったのもただ単に腰が高くて技のコントロールが出来ず、稽古不足といったところです。今日の試合は次の世界大会に向けて得るものがたくさんありました。水曜日から来年の大会に向けて稽古を再開しますのでこれからも応援よろしくお願いいたします。



2007年4月29日開催 第5回全日本ウエイト制空手道選手権大会成績
順 位 氏 名 所  属 段位 年齢 身長 体重
重量級
優勝 夏原 望 東京本部 弐段 26 177cm 94kg
準優勝 藤井 脩祐 城南大井町支部 初段 21 180cm 89kg
中量級
優勝 菊地 先 さいたま中央支部 弐段
準優勝 藤井 浩史 山陰支部 初段
軽中量級
優勝 東海林 亮介 城南川崎支部 弐段 25 175cm 76kg
準優勝 伊原 純 山陰支部 弐段 31
3位 渋谷 俊 城南川崎支部 初段
4位 毛利 巨樹 義道会館
軽量級
優勝 田川 貴章 極真会館浜井派 70kg
準優勝 泉沢 元喜 さいたま中央支部
3位 岩田 學 埼京・城北支部 弐段 168cm 70kg
4位 橋本 幸憲 城南川崎支部 弐段 168cm 62kg
試割賞
藤井 脩祐
真剣勝負と銘打った極真史上初となる顔面有りでの試合形式で開催された今大会に、大井町道場から藤井脩祐二段が出場したが、惜しくも準決勝戦で眼窩底骨折の怪我を負い決勝戦を欠場し準優勝となった。



2006年11月23日開催 第4回オープントーナメント全日本空手道選手権大会成績
順 位 氏 名 所  属 段位 年齢 身長 体重
優勝 藤井 脩祐 城南大井町支部 弐段 21 180cm 91kg
準優勝 夏原 望 城南川崎支部 弐段 26 177cm 94kg
3位 市川 雅也 奈良県支部 参段 27 180cm 90kg
4位 岩田 学 埼京・城北支部 弐段 30 168cm 70kg
5位 舩崎 雄 奈良県支部 弐段 26 175cm 75kg
6位 櫻井 豊 埼京・城北支部 初段 28 178cm 100kg
7位 市川 典秀 奈良県支部 初段 20 179cm 98kg
8位 D・シンピウエ 南アフリカ支部 参段 32 184cm 85kg
敢闘賞 松井 潤一 城南川崎支部
技能賞 夏原 望 城南川崎支部
試割賞 市川 雅也 奈良県支部
特別賞 D・シンピウエ 南アフリカ支部
【金子師範総評】
やったー!ついにやりました。脩祐が念願の全日本王者に輝きました。
2年連続3位の悔しさをついに晴らすことができました。
闘いの内容についてはまだまだ見直さなければならないところがたくさんありますが、今回は何より、最後まで自分を見失わない、諦めないという精神的な成長が見られました。
今だからいえますが、大会の2週間前、足の親指の付け根が切れてそこからばい菌が入り、10日も入院生活を送っていて先週退院し、それまで高熱、足の痛みでまったく稽古ができなかったにもかかわらず、今大会の志を忘れず、最後まで心が折れなかったことに勝因があったと思います。
次の世界大会までもっと精進しなければなりませんが今はみんなで祝ってあげてください。


2006年6月25日開催 東京神奈川地区大会成績
クラス 部 門 順位 氏 名 備 考
小学1年生の部 準優勝 工藤 光翼
小学3年生の部 初級の部 3位 田中 晃
同 上 上級の部 優勝 國松 聖矢
上級の部 準優勝 小林 和哉
上級の部 3位 高林 海人
小学5年生の部 上級の部 準優勝 國松 拳斗 初段
上級の部 3位 高杉 有輝 初段
中学1年生の部 軽量級 優勝 高杉 晃央 初段
壮年の部 40歳未満の部 準優勝 中原 洋一 初段、本当は50歳
女子の部 Sクラス 3位 前地ミチル 壱級
【金子師範総評】



2006年5月28日開催 第1回型の錬成大会成績
クラス 部 門 順位 氏 名 備 考
高校生女子 上級の部 優勝 浦橋さやか 高校2年生
【大滝師範代総評】
優勝して嬉し泣き、負けて悔し泣き。こんな光景は、一生懸命練習してきたから起こるのでしょう。しかし、この日のさやかは、違っていました。優勝したのに悔し泣きをしていました。
理由は、練習した成果が出せなかったからだそうです。
試合に臨む心の持ち様に、このような心も良いもんだなと思うのは、自分だけなのだろうか・・。



2006年4月30日開催 第12回全日本青少年空手道選手権大会成績
クラス 部 門 順位 氏 名 備 考
高校生 重量級の部 準優勝 藤井 将貴 初段(高校1年生)
高校生 重量級の部 3位 松本 脩作 初段(高校3年生)
【金子師範総評】
今回、将貴と脩作が見事入賞しましたが、他の参加してくれた選手も、よく頑張りました。
そして、昨日と本日と2日間に渡って手伝っていただいた道場生の皆さん本当にありがとうございました。お疲れ様でした。



2006年4月29日開催 第4回全日本ウエイト制空手道選手権大会成績
順 位 氏 名 所  属 段位 年齢 身長 体重
重量級
優勝 藤井 脩祐 城南大井町支部 弐段 20 180cm 86kg
準優勝 坂田 好総 昭武館カラテ 初段 23 180cm 82kg
3位 市川 典英 奈良支部 初段 19 179cm 98kg
中量級
優勝 東海林 亮介 東京本部 弐段 25 175cm 76kg
準優勝 舩先 雄 奈良支部 弐段 26 175cm 78kg
3位 A・プローダン ウクライナ 初段 21 169cm 74kg
軽量級
優勝 岩田 學 城南大井町支部 弐段 29 168cm 70kg
準優勝 Y・ヤコヴェンコ ウクライナ 初段 20 177cm 69.5kg
3位 C・ネムチン ハバロフスク 初段 19 180cm 68kg
【金子師範総評】
本日行われた全日本ウエイト制大会において、藤井脩祐二段が重量級で初優勝しました。いつもより緊張してなかなか自分本来の良さを出し切れなかったものの、的確に技を決めて念願の初優勝に輝きました。
大井町道場創設13年目にして生まれた全日本チャンピオンです。




2006年2月11日開催 秋季関東錬成大会成績
クラス 部 門 順位 氏 名 備 考
小学2年生 初級の部 3位 若本 武千代
小学3年生 上級の部 準優勝 丸山 大貴 初段
小学6年生 上級の部 3位 伊藤 未来也 初段
高校生の部 重量級 優勝 藤井 将貴 本当は中学3年生、初段
一般上級の部 軽量級 3位 松本 脩作 本当は高校2年生、初段
【金子師範総評】
みんな、よく頑張りました。特に、今回は、将貴と脩作が実際よりクラスを上げての入賞です。春の全日本青少年大会が楽しみです。



2005年12月25日開催 東京神奈川地区大会成績
クラス 部 門 順位 氏 名 備 考
幼年の部 幼年 準優勝 工藤 光翼
小学2年生 初級の部 優勝 國松聖矢
同 上 上級の部 準優勝 小林和哉
小学3・4年生 女子の部 3位 丸山 晶
小学4年生 上級の部 準優勝 丸山 大貴 初段
同 上 上級の部 3位 高杉 有輝 初段
同 上 上級の部 3位 尾崎 慎也 初段
小学6年生 上級の部 3位 伊藤 未来也 初段
中学の部 重量級 優勝 藤井 将貴 初段
壮年の部 40歳未満の部 3位 中原 洋一 初段、本当は50歳
壮年の部 40歳以上の部 準優勝 木村 稔 初段、3年ぶりの復活
【金子師範総評】
皆さん、お疲れ様でした。少年部はみんな、良く頑張りました。今回、壮年部の40歳以上の部に出場した、木村さんは、北海道に転勤していて、3年ぶりの復帰試合での準優勝見事でした。また、同じく、50歳ながら40歳未満の部へ出場して3位入賞した中原先輩も見事でした。



2005年11月23日開催 第3回オープントーナメント全日本空手道選手権大会成績
順 位 氏 名 所  属 段位 年齢 身長 体重
優勝 舩崎 雄 奈良支部 弐段 25 174cm 78kg
準優勝 市川 雅也 奈良支部 参段 26 180cm 92kg
3位 藤井 脩祐 城南大井町支部 弐段 20 180cm 88kg
4位 水谷 玄 城南大井町支部 弐段 27 178cm 90kg
5位 橋本 幸憲 城南川崎支部 弐段 27 168cm 62kg
6位 中澤 公誉 東真会 初段 20 176cm 72kg
7位 坂田 好総 昭武館カラテ 初段 23 180cm 82kg
8位 遠藤 史康 城南大井町支部 二級 19 180cm 86kg
敢闘賞 延 翰宗 総本部
技能賞 橋本 幸憲 城南川崎支部
試割賞 舩先 雄 奈良支部
特別賞 高田 晃一 千葉県支部
特別賞 中澤 公誉 東真会
【金子師範総評】
惜しくも優勝は逃してしまいましたがなんと、出場した3名全てが入賞という大変すばらしい結果となりました。応援に駆けつけてくれた道場生の皆さん、稽古に付き合ってくれたチーム古橋をはじめとした皆さんの協力があっての結果だと思います。今度こそは三位決定戦の同門対決ではなく、決勝戦の同門対決になるよう明日から稽古に励みます。明日行こう、出場した3名のメッセージをここで掲載させていただきます。スタッフの皆さんもお疲れ様でした。



2005年10月10日開催 春季関東錬成大会成績
クラス 部 門 順位 氏 名 備 考
小学6年生 上級の部 3位 伊藤 未来也 初段
中学生女子 型の部 優勝 浦橋さやか
壮年の部 40歳未満の部 3位 中原 洋一 初段、本当は50歳
【金子師範総評】
なかなか思うように稽古できなかった人も頑張りました。
今回のベストファイターは、最近思うように活躍できなくてスランプ状態にいた高杉有輝君です。一回戦でいきなり今年の全日本チャンピオンと当たり延長戦の末見事に勝利しました。もっと自信を持って来年の全日本大会で大暴れしましょう!
朝早くから夜遅くまでお目の中手伝ってくれた道場製の皆さんお疲れ様でした。



2005年9月10/11日開催 第1回全世界空手道選手権大会inロシア成績
代表選手紹介
順 位 氏 名 所  属 段位 年齢 身長 体重
重量級
優勝 セルゲイ・オシプフ ロシア 弐段 27 181cm 90kg
準優勝 セルゲイ・メルユーク ロシア 参段 24 187cm 95kg
3位 T.ガスタシェフ ロシア 初段 19 182cm 92kg
4位 藤井 脩祐 日本・城南大井町支部 弐段 19 180cm 88kg
敢闘賞 藤井 脩祐 日本・城南大井町支部
中量級
優勝 S.アブドラシドフ ロシア 初段 20 175cm 78kg
準優勝 R.セメドフ ロシア 初段 23 180cm 82kg
3位 R.レグティン ロシア 二級 23 179cm 80kg
4位 A.ハチャトルヤン ロシア 初段 178cm 78kg
軽量級
優勝 松田 和也 日本・魚本流 参段 25 170cm 69kg
準優勝 E.ジャファロフ ロシア 初段 20 173cm 70kg
3位 E.ザティクヤン ロシア 初段 170cm 66kg
4位 アレカエフ ロシア 初段 20 170cm 64kg
【金子師範総評】
応援してくれた皆さん本当にありがとうございました。脩祐も今の戦力が精一杯だったと思います。これから3年後の世界大会の向けてすべての面でパワーアップして望みたいと思いますのでこれからも応援よろしくお願いいたします。