極真館 城南大井町支部 最新ニュース

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更新日付 写 真その他 記                事
2008.8.25 2008全ロシア青少年空手道選手権大会日本代表メンバーに大井町支部の
高杉 晃央君が選ばれる。

12月13日(土)〜14日(日)にロシア、モスクワで行われる2008全ロシア青少年空手道選手権大会に、4月の第14回全日本青少年大会で、中学3年の部、軽量級で準優勝を果たした、城南大井町支部の高杉晃央君が日本代表メンバーに選出されました。
今回の日本代表メンバーは、11才から17才までの2007全ロシア青少年大会入賞者、第14回全日本青少年大会入賞者、特別推薦選手の中から選抜・調整した24人の選手で構成されました。
全ロシア青少年大会は世界各国から選手が参加する国際大会です。
応援よろしくお願いします。

2008.7.14
第6回ウエイト制
及び
第14回青少年大会
がテレビ放映!!
平成20年4月26・27日開催された第14回全日本青少年大会、第2回全日本女子大会及び平成20年6月15日(日)開催された、第6回全日本ウェイト制空手道選手県大会 (真剣勝負ルール:顔面への手技、投げ技有り)がテレビにて放映されますので、是非ご覧下さい。

「いま蘇る地上最強の伝説〜極真館・真剣勝負ルール〜」
提供:(株)サイサン、(株)東京レストランホールディングス

放映日時
■7月20日(日)26:40〜27:10 テレビ東京12chにて
■7月31日(木)23:00〜24:45 CSスポーツch GAORAにて
  (GAORAは第14回全日本青少年大会、第2回全日本女子大会も合わせて放送)

お見逃しなく!!
2008.6.27 月刊フルコンタクトKARATE 8月号
に掲載!
月刊フルコンタクトKARATE 8月号の50ページに、4月26・27日に開催された第14回全日本青少年空手道選手権大会、第6回全日本型競技、第2回壮年、第2回全日本女子の記事が掲載されおりますのでご覧下さい。
記事の中でも、高校生重量級で優勝した藤井将貴初段の事が多く書かれています。
2008.6.15 平成20年6月15日、極真館主催、第6回全日本ウエイト制選手権大会が代々木第2体育館で開催された。
今大会から、恒例であった埼玉戸田市スポーツセンターから東京の国立代々木競技場第二体育館に場所を移し、顔面攻撃を許可された新ルールで行われた。
東京進出ということもあり、会場内は熱気に包まれた。
全階級合わせ40名の精鋭達が鎬を
結果は、なんと全5階級中、4階級を城南支部が優勝を果たした。
また、閉会後、新宿のヒルトンホテルに於いて、慰労会及び廬山館長の還暦記念パーティーが、各界の著名人など多数が集まり大々的に行われた。

大会結果はこちら
2008.4.26
27
平成20年4月26・27日の2日間、歴史ある全日本青少年空手道選手権大会が開催された。今回で14回目をむかえる大会で、大井町支部から、高校生重量級に出場した藤井将貴初段(17歳)が2年連続準優勝の屈辱を晴らし高校生最後の大試合で見事優勝に輝いた。そして、中学3年の部軽量級に出場した高杉晃夫初段が体格差をものともせず見事準優勝を果たした。
また、壮年の部40歳以下・軽量級へ出場した松崎俊男初段も見事準優勝した。
2008.4.1 今年もいよいよ、それぞれの学年別で少年日本一を決める第14回全日本青少年空手道選手権大会が平成20年4月26・27日の2日間、埼玉県戸田スポーツセンターで開催される。
城南大井町支部からも、幼年から高校生まで多数の少年拳士が出場する。中でも見所は、この青少年大会の最高峰でもあり、幾多の有名選手を輩出した高校生男子重量級に出場する藤井将貴17歳(初段)高校3年生は、2年連続準優勝をしており、今年は青少年大会最後の大舞台で優勝を果たせるか期待がかかる。
尚、27日は、第6回型選手権、第2回壮年選手権、第6回ウエイト制予選も同時開催される。
2008.2.18 全関東空手道錬成
大会
平成20年2月17日、上尾市、埼玉県立武道館に於いて、春期全関東空手道錬成大会が開催された。
大井町道場からは少年、一般、壮年の各部から多数の選手が参戦し、高校2年生ながら「一般上級の部、重量級」に出場した藤井将貴初段17歳と「一般上級の部、軽量級」に出場した松崎俊男38歳が見事優勝を果たした。
2008.2.6 加圧トレーニング
指導を開始。

この度、当大井町支部に於いて、最近、テレビ・雑誌などで注目されている、加圧トレーニングの指導を開設致しました。専用の器具で一定時間、血流を制限することで、様々な効果を得ることができます。
体力増強はもちろんのこと、美容、健康、ダイエット、アンチエイジング、更には、免疫機能を高めることで、怪我の治りを早めるといった多くの利点が認められております。

道場生はもちろん、一般の方もお気軽にご相談下さい。
加圧トレーニングは、加圧指導資格を持つ金子師範のマンツーマントレーニングにて行われます。

詳しくは、こちらをご覧下さい。
2007.12.16 東京神奈川地区大会
平成19年12月16日、恒例の東京神奈川地区大会が開催された。
ここ大井町道場も、普段の稽古の結果を出すべく、幼年から一般まで多数参戦し素晴らしい結果を残した。
2007.11.25 速報!
第5回
オープントーナメント
全日本空手道選手権大会結果発表
平成19年11月25日、埼玉県さいたまスーパーアリーナにて、極真館、第5回オープントーナメント全日本空手道選手権大会が開催された。
今大会は、他流派、海外の強豪選手達が多数参戦する中、極真館の市川雅也選手が2度目の優勝を飾った。
ここ大井町道場から参戦した藤井脩祐選手は、初戦から他を圧倒する強さで順調に準決勝戦へ駒を進めた。初対戦となる市川雅也選手との一戦であったが、途中、藤井脩祐選手が顔面殴打によって減点1を取られ判定で敗れ、ここで連覇の夢が破れた。しかし、続く、3位決定戦では、強豪ロシアの若干19歳スレイマン・コスモフ選手と対戦し、上段回し蹴りで技ありをとり位入賞を果たした。
2007.11.16 道場からのお知らせ9月号 毎月、大井町道場で発行しているお知らせです。
2007.11.7 第5回
オープントーナメント
全日本空手道選手権大会ご案内
来る、平成19年11月25日、埼玉県さいたまスーパーアリーナにて「第5回オープントーナメント全日本空手道選手権大会」が開催されます。

今大会は、まさにオープントーナメントにふさわしく、極真館以外から極真会館(浜井派)、極真会館極真會(水口派)、黒沢道場、昭武館カラテ、その他、多数の流派。そして海外からはロシア、ポーランド、韓国などが参戦し、出場選手の半数近くが他流派と海外選手で占められている。

ここ大井町道場からは昨年の覇者、藤井脩祐(ふじいゆうすけ)弐段が連覇を目指し参戦する予定です。

詳細につきましては、左の写真をクリックしてご覧下さい。
2007.4.29 第5回ウエイト制
全日本選手権大会
4月29日、「第5回全日本ウェイト制空手道選手権大会」に於いて、ついに、極真空手界初の手技による顔面攻撃が許可された大会が開催された。
大井町道場から重量級に参戦した藤井脩祐 弐段は、準決勝での試合で眼窟底骨折の怪我でドクターストップとなり決勝戦を棄権、同門の夏原望 弐段が
重量級優勝を飾った。
2007.1.13 三峯神社参拝及び
滝浴び寒稽古
平成19年1月13日、今年も故・大山倍達総裁を偲んで、金子師範を筆頭に大井町道場の精鋭達による、三峯参拝と滝浴びの寒稽古を行った。
昨年に比べ、多少、気温は高いとは言え、真冬の三峯山中は、相変わらず極寒であったようだ。
2007.1.7 鏡開き
平成19年1月7日、鏡開きを行った。最初に、稽古始めとして、基本稽古を行った後、少年部のお母さん方、そして、寿司平のご主人などのご協力で、毎年恒例になった餅つき大会が、多数の少年部と道場生が参加するなか、盛大に開かれた。
つきたての餅は、道場のある商店街の方々、そして道行く人々にも配られた。
2006.12.16 祝勝忘年会
平成18年12月16日、第4回全日本大会で優勝を果たした藤井脩祐選手の祝勝会を兼ねた恒例の忘年会が、ここ大井町道場で開かれた。
金子支部長の挨拶に続き、第5回全日本大会で見事初優勝を果たした、藤井脩祐選手へ、少年部一同から花束の贈呈及び、道場生一同から特製ジャケットをなどを贈られた。その後、行われた忘年会は深夜まで飲めや歌えやのドンチャン騒ぎが。挙げ句の果ては、泥酔状態での組手大会まで繰りひろげられた。
2006.12.15 藤井脩祐選手が
品川区長を表敬訪問
平成18年12月15日、城南大井町支部支部長の金子雅弘師範と第4回全日本選手権大会で優勝した藤井脩祐選手が品川区の濱野健区長を表敬訪問し、第4回ウエイト制及び第4回全日本選手権の優勝の報告をした。

濱野品川区長は、優勝トロフィーや賞状を見て、「おめでとう。今後も精進して品川区から世界を目指して下さい」と激励の言葉をいただいた。
この模様は、後日、品川ケーブルテレビでも1週間に渡って放映された。
2006.11.23 第4回全日本大会
藤井脩祐 弐段
優勝
極真史上最年少
タイ記録!
11月23日、埼玉スーパーアリーナにて開催された第4回オープントーナメント全日本空手道選手権大会にて、ここ城南大井町支部から出場した藤井脩祐(弐段)が見事念願であった優勝の栄冠を勝ち取った。
また、21歳での全日本優勝は極真史上3人目となる最年少タイ記録である。

■第4回全日本空手道選手権大会の結果
優 勝 藤井脩祐 (城南大井町支部)
準優勝 夏原 望 (城南川崎支部)
3 位 市川雅也 (奈良支部)
4 位 岩田 学 (埼京・城北支部)
2006.10.26 第4回全日本大会
来る平成18年11月23日、埼玉スーパーアリーナに於いて、第4回オープントーナメント全日本空手道選手権大会が開催されます。
当、城南大井支部からは、藤井脩祐(弐段)が参戦致します。

詳細につきましては、左の写真をクリックしてご覧下さい。

尚、今大会では、エキシビジョンマッチとして来年のウエイト制から導入される新しいルールでの試合も行われますので是非、万障お繰り合わせの上ご来場をお待ちしております。
2006.6.25 東京・神奈川地区大会 6月25日、川崎市幸区スポーツセンターに於いて、東京・神奈川地区大会が開催された。城南大井町支部からは、幼年から一般上級の総勢31名が参戦した。
今大会は、あいにく金子師範がウクライナ国際合宿参加のため欠席されたが、その穴を埋めるべく参加選手そして道場生達が一致団結して大会の運営のサポートをして、無事大会を終えることができた。
結果は以下の通りです。

東京・神奈川地区大会
■小学一年生の部 準優勝 工藤光翼
■小学三年生・初級の部 3 位 田中 晃
■小学三年生・上級の部 優  勝 國松 聖矢 準優勝 小林和哉
3  位 高林海人
■小学五年生・初級の部 準優勝 國松拳斗 3 位 高杉有輝
■中学一年生・軽量の部 優  勝 高杉 晃央
■女子の部・Sクラス 3 位 前地ミチル
■壮年の部・40歳未満 準優勝 中原洋一
■審判頑張りましたで賞 水谷玄・藤井脩祐
2006.6.6 訃報!
故・大山倍達総裁の
妻・智弥子夫人死去
本日6月6日早朝、国際空手道連盟 極真会館 創始者 故・大山倍達夫人、大山 智弥子さんがご逝去されました。享年79歳。
 尚、通夜は6月7日、告別式は同8日、旧極真会館本部にて行われる予定です。
謹んでご報告いたします。合掌。

通夜及び告別式は下記の通り行われます。

・通夜   6月7日(水) 18:00〜19:00
・告別式  6月8日(木) 13:00〜14:30
・場所   旧・極真会館総本部
・喪主   大山 恵喜

2006.5.7 第12回全日本青少年
空手道選手権大会
4月30日(日)「第12回全日本青少年空手道選手権大会」が戸田市スポーツセンターで開催された。大井町道場から小中高合わせて9名が参戦し、高校生重量級に出場した藤井将貴(15歳)初段が準優勝した他、強豪ロシアに勝った松本脩作(17歳)初段が3位入賞を果たした。

■第12回全日本青少年大会 高校生重量級
優 勝 木村晋平 (淑徳巣鴨)
準優勝 藤井将貴 (城南大井町支部)
3 位 松本脩作 (城南大井町支部)
3 位 臼井祐介 (奈良支部)
2006.5.7 極真真剣勝負試合
エキシビジョンマッチ
に水谷玄選手が出場

極真史上初となる真剣勝負試合に大井町道場の水谷玄指導員が参戦!

4月29日(土・祝)、「第4回全日本ウェイト制空手道選手権大会」に於きまして、極真館発足当初からの念願である『大山道場の組手』再現の第一歩として、極真空手道連盟・真剣勝負試合規則による特別試合が行われ、大井町支部の水谷玄選手が代表選手として参戦し1本勝ちで勝利した。


2006.5.1
第4回全日本
ウエイト制大会重量級
藤井脩祐 優勝!!
第4回全日本ウエイト制空手道選手権大会で藤井脩祐選手が見事優勝!!
4月29日、埼玉県戸田市スポーツセンターで開催されたに城南大井町支部より藤井脩祐 弐段が重量級にエントリーして念願であった優勝を果たした。また、来年度のウエイト制のルール改正による顔面有りのエキシビジョンマッチに同支部より水谷玄指導員が出場し見事勝利。

■第4回全日本ウエイト制大会重量級の結果
優 勝 藤井脩祐 (城南大井町支部)
準優勝 坂田好総 (昭武館カラテ)
3 位 市川典英 (奈良支部)
4 位 櫻井 豊 (埼京支部)
2006.3.25
第4回全日本
空手道選手権大会及び全日本青少年大会
のお知らせ
来る4月29日、第4回全日本ウエイト制空手道選手権大会が開催されます。
また、翌30日は、第12回全日本青少年大会が開催されます。
詳細につきましては、下記ご案内をクリックしてご覧下さい。
ご案内

【城南大井町道場の出場者】
■第4回全日本ウエイト制大会出場者
重量級  藤井脩祐二段

■第12回青少年大会出場者
小学3年生の部  國松聖矢、高林海人、徳永稜也
小学5年生の部  高杉有輝、丸山大貴、國松拳斗
中学一年生
軽量級     高杉晃央
高校生 重量級 松本脩作、藤井将貴
2006.2.13 埼玉県立武道館

関東錬成大会

大会結果
2006年2月11日、埼玉県立武道館で関東錬成大会が行われた。
大井町支部から出場した、藤井将貴初段が、中学3年生ながら高校生重量級に出場し、パワフルな戦い方で1、2回戦を連続、合わせ1本勝ちで勝ち抜き、決勝戦でも終始、相手に圧力のある下段と突きで圧倒し見事優勝を果たした。また、こちらも高校2年生ながら一般上級の軽量級に出場した松本脩作初段は、初戦こそ動きに固さがみえはしたものの、以前と比べ、技そして精神面でも一皮剥けた試合運びで、見事3位入賞を果たした。途中、顔面殴打を受け、試合中断というハプニングに見舞われたが、逆にそのことで気持ちが吹っ切れたのか、攻めきる試合ができた。

【試合結果は以下の通りです】

■小学二年生・初級の部 3  位 若本武千代
■小学四年生・上級の部 準優勝 丸山大貴
■小学六年生・上級の部 3  位 伊藤未来也
■高校生の部・重量級 優  勝 藤井将貴(本当は中学三年生)
■一般上級の部・軽量級 3  位 松本脩作(本当は高校二年生)

以上
2006.1.7 三峯神社
滝浴び寒稽古

2006年1月7日、故・大山倍達総裁(1923〜1994年)が若かりし頃に、山篭りの修行を何度も敢行していた奥秩父の山奥にある三峯神社にて、金子師範を筆頭に藤井脩祐・将貴・松本脩作そして東京本部の東海林選手の4名が大山総裁の記念碑を参拝。その後、肌を突き刺す、凍てつくような寒さの中で、滝浴びの寒稽古を行った。
2005.11.30 第3回全日本
空手道選手権!!
城南大井町勢
3人全て入賞!
2005年11月23日、埼玉ズーパーアリーナで開催された第3回オープントーナメント空手道選手権大会に於いて、城南大井町支部から出場した、藤井脩祐選手が3位、水谷玄選手が4位、遠藤史康選手がベスト8と3人全員が見事入賞を果たした。

■大会結果■
優 勝:舩崎 雄(奈良支部)
準優勝:市川雅也(奈良支部)
3 位:藤井脩祐(城南大井町支部)
4 位:水谷 玄(城南大井町支部)

ベスト8:遠藤史康(城南大井町支部)

2005.9.14 第1回
全世界ウエイト制
空手道選手権大会
にて藤井脩祐選手
が4位入賞。
2005年9月10・11日にモスクワで開催された第1回全世界ウエイト制空手道選手権大会に於いて、世界の強豪がひしめく中、重量級に出場した藤井脩祐2段19才が堂々の4位入賞及び特別賞を受賞した。
今大会には、極真館から軽・中・重両級合わせて7名の代表選手と、他流ながら全日本ウエイト制で上位入賞した魚本流の松田和也選手と東真会の中澤公誉選手の2名、合わせて9名の日本選手団で出場したが予選初日から波乱の幕開けとなった。
日本選手が次々と初戦敗退行く中、期待されていた市川雅也選手が4回戦でロシアのガスタシェフ選手の上段膝蹴りで1本負けをきし、2日目の決勝ラウンドに残ったのは、重量級の藤井選手と軽量級の魚本流、松沢選手のみとなった。
そして松田選手は、軽量級で見事優勝を果たした。

試合の詳細はこちら
2005.8.11 第1回
全世界ウエイト制
空手道選手権大会
開催間近!!
2005年9月10・11日にモスクワで開催される第1回全世界ウエイト制空手道選手権大会がいよいよ1ヶ月後に迫ってまいりました。組手の代表9名(軽・中・重量級各3名)と型の部代表6名、総勢15名が日本代表選手として決定しおり、各選手達は日本の威信をかけて戦うべく最後の調整に入っています。我が城南大井町支部からも藤井脩祐2段が重量級の代表に決定しており、大井町道場の代表、そして日本の代表として日夜、頑張っております。今回は、ロシアという遠く海外での開催のため、日本から応援団は、ごく僅かです。
そんな中で、勇敢に戦う選手達へ激励のメッセージを各代表選手が所属するHPの掲示板などに書き込んでいただければ幸いです。

代表選手紹介:http://www.karate2005.com/competitors/?country=392#countries
2005.7.18 道場移転
平成17年7月18日大井町道場が同ビル3階へ移転。
道場開設以来、長い間、道場生が慣れ親しんだ地下1階の道場から同ビル3階へ移転した。以前から、金子支部長の夢であり、道場生に、よりよい環境で空手道を学んでもらいたいと、その機会を待っての今回の移転であった。新道場は、以前の道場よりかなり広く立派な道場で、風通しも良くなった。階段を上り、3階の道場へ入ると左側に立派な神前が有り、明るく広々とした新道場である。
道場生の皆さんは、これを機に、是非、新たな気持ちで空手道を極めて欲しいと思います。
2005.6.5
第4回
オープントーナメント
全山陰空手道
選手権大会に於いて藤井脩祐(弐段)
が優勝
本日6月5日鳥取県米子市の鳥取県立武道館で開催された第4回オープントーナメント全山陰空手道選手権大会にて大井町支部から出場の藤井脩祐が優勝を飾った。
既に、9月にロシアで開催される世界大会の代表選手となっている藤井だが、暫く、試合から遠ざかっている為、試合感を取り戻すことが目的での出場であった。

■結果

優 勝:藤井脩祐(城南大井町支部)
準優勝:船先 雄(奈良支部)
3 位:伊原 純(山陰・松江)
4 位:小林正臣(埼玉)

ベスト8:水谷 玄(城南大井町支部)
     市川典英(奈良支部)
     信田誠一(奈良支部)
     安木和徳(山陰・米子)
2004.12.16

2004年12月12日
東京城南地区
冬季交流試合
2004年12月12日、川崎市幸区スポーツセンターで開催された冬季支部交流試合に於いて、金子師範がロシア大会で不在の中、大井町支部から出場した選手が大活躍し下記の好成績を残した。優勝者は一般上級の部に出場した水谷指導員、高校生の部に出場した松本脩作、小学2年の部に出場した澤 瑞貴、小学5年上級に出場した伊藤 未来也、以上4名。
一般上級 優 勝 水谷 玄
一般中級の部 3 位 山崎 浩平
壮年・40歳未満の部 準優勝 古橋 義也
女子の部 3 位 前地 ミチル
高校生の部 優 勝 松本 脩作
中学生・重量級の部 3 位 藤井 将貴
小学1年の部 3 位 山口 一馬
小学2年上級 優 勝 澤  瑞貴
小学3年上級 準優勝 丸山 大貴
3 位 杉 有輝
3 位 國松 拳斗
小学4年上級 3 位 渡邉 正恭
小学5年上級 優 勝 伊藤 未来也
準優勝 杉 晃央
小学6年の部 3 位 勝又 勇祐
2004.11.23
第2回
オープントーナメント
全日本空手道
選手権大会
2004年11月23日、さいたまスーパーアリーナで開催された第2回オープントーナメント全日本空手道選手権大会に於いて、大井町支部から代表で出場した藤井脩祐弐段が3位入賞と特別賞を受賞した。今大会では台風の目となった2人のロシア代表選手に日本トップクラスの選手が次々に敗れる大波乱の中、城南川崎支部から出場した東海林選手と大井町支部の藤井選手によって日本の牙城を守ることができた。
詳細記事は左の写真をクリックしてご覧下さい。

大会結果
優  勝:東海林亮介(東京城南川崎支部)
準優勝:アブドゥラシドフ(ロシア支部)
3  位:藤井脩祐(城南大井町支部)
特別賞:藤井脩祐(城南大井町支部)
2004.11.1 第2回全日本
空手道選手権
大会
来る、11月23日に開催される第2回オープントーナメント全日本空手道選手権大会の組み合わせが発表されました。こちらをご覧下さい。
大井町道場からは、水谷玄選手と藤井脩祐選手の2名が出場致します。
お時間のある方は、是非、応援をお願い致します。

日時:平成16年11月23日
    開場12:00PM/開会式1:00PM
    (予選は10:00AM頃から行われます。)
場所:さいたまスーパーアリーナ
S席(指定席)\6,000 (前売り\5,000)
A席(自由席)\3,500 (前売り\3,000)
※ 中学生以下は無料

極真館総本部及び全国極真館支部にて発売中

9月17日(金)〜全国チケットぴあにて発売(A席のみ)
Pコード:806-015
2004.11.1 行事予定
11月、12月の行事予定表を作成致しました。道場にありますのでお持ち下さい。
11月22日(月)〜24日(水)全日本大会のためお休みです。
12月11日(土)東京神奈川地区納会 大井町きゅりあん
   12日(日)東京神奈川地区・交流試合 川崎市幸スポーツセンター
   19日(日)冬季審査会 川崎市幸スポーツセンター
   22日(水)少年部クリスマス会 大井町道場
   25日(土)2004年度稽古納め 一般部納会
2004.10.10 2004年10月
錬成大会結果
平成16年10月10日、極真館主催全関東空手道錬成大会が行われました。
大井町道場からも多数の選手が参加し、高校生の部に出場した松本脩作が
見事優勝を果たし、他5名の選手が入賞をした。

小学2年生上級の部 三 位  澤 瑞貴
  3年生上級の部 三 位  丸山大貴
  5年生上級の部 三 位  高杉晃央、伊藤未来也
中学生の部・軽量級 準優勝  内舛聖矢
高校生の部・重量級 
優 勝  松本脩作

2004.7.6 平成16年7月6日、この日、日本カラテ修行ツアーの為、来日している極真館、南アフリカ支部のヘニーボスマン師範一行総勢10数名が、大井町道場へ稽古の為、来場された。
この機会に日本の空手の神髄を学ぶ為、皆、真剣な眼差しで金子師範の指導を受け、稽古に没頭する姿は、とても新鮮に感じられた。
稽古後、更なる交流を深めるため親睦の食事会がもたれた。
2004.5.3 5月3日、埼玉県戸田市スポーツセンターで開催された極真館主催、第10回全日本青少年空手道選手権大会が開催され、大井町支部から多くの少年拳士が各クラスに出場した。
中でも、高校生重量級に出場した遠藤史康 7級が見事、準優勝した他、小学5年生の部に出場した伊藤未来也 1級が3位に輝いた。
2004.5.2
第2回
全日本ウエイト制
空手道選手権大会
5月2日、埼玉県戸田市スポーツセンターで開催された極真館主催、第2回全日本ウエイト制空手道選手権大会に城南大井町支部より藤井脩祐 弐段(18歳)が重量級にエントリー。初出場ながら見事、準優勝した。また、同支部より水谷玄指導員が中量級にエントリーしベスト8入賞を果たした。
2004.2.25
ウクライナ国際大会
2月25日〜3月3日まで、廬山館長を筆頭に木内総師範代・金子支部長・藤井脩祐 弐段の4名が館長セミナー、昇段審査、国際大会のために、ウクライナ共和国のへ招かれた。
この期間にロシアとウクライナの極真館が正式に政府の公認となった。
そしてウクライナ国際大会の重量級にエントリーした藤井脩祐 弐段が全て1本勝ちを収め優勝した。
2004.2.15 2004年
春期支部交流試合
2月15日、平成16年春期支部交流試合が行われ、430名以上が出場し、会場内は興奮と熱気につつまれた。大井町支部からも多数の選手が出場した多くの入賞者をだした。
入賞者は下記の通り。
幼年の部 3位 國松聖矢
一年生・上級の部 準優勝 澤 瑞貴
二年生・上級の部 準優勝 丸山大貴 3位 高杉有輝
四年生・初級の部 優勝 渡邉 薫
四年生・上級の部 3位 伊藤未来也
六年生・上級の部 3位 内舛聖矢
中学生・軽量級  優勝 内舛優太
中学生・重量級  優勝 松本脩作
高校生の部  準優勝 平野智也
壮年40歳以上  3位 中原洋一 津田真次
一般初級の部・軽量級 3位 田中貞人
一般初級の部・重量級 優勝 遠藤史康
一般上級の部・無差別級 優勝 藤井脩祐
2004.1.10 2004年1月10日、毎年恒例の大井町道場鏡開きを兼、道場前の三つ又商店にて餅つき大会が少年部のご父兄と道場生及び関係者の協力で盛大に開かれた。
2004.12.20 藤井脩祐
弐段昇段審査
オーストラリア修行の締めくくりで弐段の昇段審査を受けた藤井脩祐が、基礎体力審査・基本審査・型審査・40人組手(投げ寝技有り)・試割審査など4時間半に及ぶ、過酷な昇段審査で見事、弐段に合格。
2003.10.28
オーストラリア
藤井脩祐 初段
2階級制覇
オーストラリアのゴールドコーストで開催された、オーストラリア・ニュージーランド・フレンドリーシップトーナメントにて藤井脩祐が重量級・超重量級の2階級を制覇した。
2003年10月28日、オーストラリアのキャメロン師範のもとで修行中の藤井脩祐初段(17歳)が重量級と超重量級の2階級にエントリーし、見事に2階級制覇した。中でも超重量級の決勝戦では、オーストラリアのK-1の試合にも出場経験があり、K-1の大石亨にも勝利したことがあるネイソン・ブリックスと対戦し、下段回し蹴りと上段回し蹴りで合わせ1本勝ちをした。
2003.6.29 大井町道場
10周年記念
パーティー
10月日大井町道場主催による大井町道場10周年記念パーティーが品川区内のラフォーレ東京にて盛大に行われた。パーティーには、廬山館長をはじめ廣重副館長など総勢200名以上が列席し、
2003.4.27 4月27日開催された初の極真館(廬山館長)主催の第9回全日本青少年空手道選手権大会に、藤井脩祐(初段)が、4月12日の全日本に続き出場し、高校生70kg超級で決勝戦まで進み、延長戦にもつれ込む白熱した試合を展開し、準優勝を果たした。その他、大井町道場から小学2年生の部に出場した高杉有輝が3位入賞した。
2003.4.12 4月12日開催された極真会館(松井館長)主催の第9回全日本青少年空手道選手権大会に於いて、大井町道場所属で現在、オーストラリア留学中の藤井脩祐が一時帰国し高校男子70kg超級へ参戦し、念願の優勝を果たした。
2003.1.13 極真空手道連盟
極真館
鏡開き及び発足式
 1月13日、埼玉県川口市にある市民ホールで「極真館」が鏡開きを行った。すでに年間行事として4・27青少年大会、6・15ウェイト制大会、11・30全日本大会(すべて会場はさいたまスーパーアリーナ)などが決定している。
2003.1.13 決意表明
新たなる出発に当たって
平成15年1月13日
 私たちは、本日平成15年1月13日をもって「極真館」として新たなる出発をすることになりました。
新たなる出発に当たり、私たちの決意を申し述べさせていただきます。

 あらためて強調させていただきますが、私たちの師である故・大山倍達総裁は、その生涯をかけて武道空手としての極真空手の完成を追求しておられました。
 空手の道を志した弟子たちが、武道としての空手を地道に研鑽していくことによって、強さとともに人間として完成し社会にとって役立つ人間を育成するという壮大なる目標を持っておられたのです。それは大山倍達総裁が口ぐせのようにいわれていた「頭は低く目は高く、口を慎んで心広く、孝を原点として他を益す」という言葉に集約されております。
 その武道空手の理念は、「極真精神」とも呼ばれ門下生たちの心の支えであり、精神的な拠りどころであり、人生の指針でもありました。
 私たちは極真空手を学ぶことにより、大山倍達総裁から多くのことを教えられ、そして与えられました。それゆえに、私たちは大山倍達総裁門下の一員であることに限りない誇りを持ち、その教えを指針として、極真の道を全うすべく生涯をかけて努力精進を続けていく決意であります。

 私たちは大山倍達総裁門下の一員として、大山倍達総裁の武道空手の理念と極真精神をあくまでも正しく継承し、広く普及して、発展させていくことがその使命であると考えております。
 私たちは、生徒の指導とともに、自らも一層の修行と研鑽に励み、武道空手の指導者としてふさわしい心技体の充実を目指していきたいと考えております。
 私たちは、時代の風潮に流されることなく、大山倍達総裁も強調されていたように、「ビジネス空手」「ショー空手」とは一線を画し、武道空手の修行に真面目に取り組んでいきたいと考えております。
 私たちは、武道空手を通じて、強さの追求とともに、社会に役立つ人間を育て、健全な青少年を育成していくことに今まで以上に力を注ぎ、空手の社会的地位をより高めるための活動をしていきたいと考えております。
 私たちは、大山倍達総裁と極真の名を貶めるような不毛の議論をするつもりはありませんし、また徒に組織的な軋轢を生むような事態は想定しておりません。行く手に障害物が立ちはだかるならば1つひとつ排除しながら、あくまで前を向いて、我が道を真っすぐに進んでいきたいと考えております。

 私たち一同は、以上のような考えに基づき、生徒の指導と自らの研鑽に励み、今後の活動と発展を期していく所存であります。
 何卒、その意とするところを正しく汲み取っていただき、今後のご指導、ご鞭撻のほどをよろしくお願いする次第であります。
                                       押忍

             極真空手道連盟 極真館
             館長       盧山初雄
       最高顧問    廣重 毅
       本部長      湖山彰夫
       副本部長    岡崎寛人
2002.12. 東京城南川崎支部
極真会館を脱退
廣重毅師範率いる東京城南川崎支部は、新たなる武道空手道を目指すため、国際空手道連盟 極真会館を離脱した。